Mac買ったしブログかく

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僕に彼女ができたんだ

SHISHAMOかって?SHIHSAMOですよ。けど事実ですよ、僕に彼女ができたんだ。

いやびっくりした。急だったから、びっくりした。大学に入ってからある女の子と仲良くなった、それも二週間か三週間前の話なんだけど、とにかくその子と、その日も俺のバイト終わりに、一緒に市内をぶらついてた。実は僕は最初に話したその瞬間から少しその子の事が気になってた。だってカワイイしね。で、夜に通話をする機会があった時に聞いたんだよ、彼氏ほしくないの?って。そしたらその子、全然興味ない、って言いやがって。ああそうですか、じゃあ僕も君のこと頑張ってただの友達として捉えるわ。とかなんとか思ってたんだけど、その日の夜、急に、彼女になった。私達って付き合ってるのかなって、急に言って。ほんとに急で、俺はそういうのに慣れてない童貞クソ野郎だから、もう頭が真っ白になった。でも、せっかくこの子が俺に対して好意を寄せてくれてるみたいだし、これを逃したらもう無いぞ、的な気分になって、気づいたら付き合ってた。今でもドキドキする、慣れない。ていうかこんな可愛い子が俺なんかと付き合ってくれていいのかよ、とか思っちゃう。自己肯定感低いんですよ自分。まあそういうことです。

最近大学にも慣れてきた気がする。ちょっと前までは定住する場所(友達)が定まっていないせいで、なんとも言えない居心地の悪さを感じていた。けれど、今ではそれもある程度決まって、まあまあ気分も悪くない。ただ、同じ学年で話したことのない人が多すぎる問題がある。全員と一言二言は話しておきたい。そうしないと、やっぱり居心地が悪いから。

 

女の子と全然話せていない。これ問題。まあ、男子とも満足に話せていない状況だから仕方がないけど。高校の時気になってた女の子とは大学が別々だ。LINEは一応続けてるけど、脈がない。完全にしんでいる。もし同じ大学だったら、それでも諦めることができなかったかもしれないけど、幸いにも違う。会おうと思わなければ、会えないままで居れる。この恵まれた状況を活かして、なんとか気になる女の子を作ろう、と思っているんだけど、なかなかできそうにない。ていうか、みんなおしゃれで怖い。もう話しかけることさえ困惑するレベル。どうすればいいんだ グループワークで仲良くなるか、サークルで仲良くなるか。まあなんでもいいけど、とりあえず女の子と仲良くなりたい。できれば、一緒に飲みにいけるような子がいいな。ははは

 

 

話し方にコツとかあるのかな

今日、学校のカースト上位的な立ち位置の子と、昨日ブログでも書いたように映画を見てきた。トレインスポッティング2。映画は最高に面白かった。1を見てなかったから前日に1を見たんだけど、見ておいてよかった。多分見てなかったら全然楽しめなかったと思う。

 

で、映画は面白かったからいいんだけど、僕が気になったのは、今日一緒に遊んだ子のことだ。カースト上位の人と遊べるのは悪い気はしないし、今回は誘われた形だから行ったけど、僕は前々からその子の悪いところを知っていた。それは、コミュニケーションが一方的ってことだ。今日もそれのせいで大変にストレスが溜まった。映画の上映時間までにかなり余裕があったから、近くのおしゃれなカフェにでも行こうか、と僕が提案したのが間違いだった。地獄の始まりだった。

 

地獄はカフェに行く道のりから始まっていた気がする。その子は、あるきながら一方的に話をしてきた。こっちの反応なんてどうでも良さそうな話し方だった。実際、おれはただ相槌を打っていただけな気がする。で、その話が面白い話ならいいんだけど、かなりどうでもいい話だった。男同士なら、どうでもいいよそんなこと!ってツッコんじゃうような、そんな内容。しかも、話がつまらない上に話し方も下手くそだった。がちで苦行。聞いてるだけで嫌になってきた。そして思い出すだけでも嫌。ああつかれたなあ。

 

カフェにつく、席に着く、話し始める。普通ですよね。ただ異常なのは会話の分量が彼女が9に対して俺が1みたいな、それぐらい一方的だったこと。俺がたまに話しをしても、ああそっかふーん!それでね〜〜〜とまた自分の世界に戻っていってしまう。怖すぎだろ、自己肯定感高すぎだろ。で、例によって話も話し方もクソ。クソクソアンドクソ。普通に帰ろうかと思った。けど、相手はカースト上位。彼女単体には興味はないけど(顔は可愛い)、彼女の人脈には興味があった。だから、帰るわけにも行かなかった。そうして俺は、映画が始まるまでの時間を忍耐の修行をしながら耐えたってわけです。疲れたぁ!!!!おつぽ!!!!!映画は大変非常に良かった!

映画

明日、と言うか今日、映画を見に行く。トレインスポッティング2という映画。正直全然この映画に興味はなかったけど、学校のカースト上位系の女の子に誘われたから、なんとなく行く気になってしまった。

 

で、タイトルを見ればわかると思うけど、この映画には1がある。part1,第一節、みたいなやつ。別に映画の中身にはそんなに関心はなかったんだけど、どうせ見るなら、ということで1を見た。たった今。見て5分もしないでこのブログをかいている。見た感想としては、思ったよりわるくないやん。って感じ。ずーっと廃退した少年たちがドラッグを中心に生活をする様子が描かれているんだけど、本当にただそれだけでストーリーもそんなにないんだけど、それでもおもしろく感じた。なんでだろうわからない。わからないけど面白かったからいいや、と謎の納得をした。2が楽しみだ。

 

あと、このブログをどういうものにしようか悩む。今ん所ただの日記になっているけど、正直全くおもしろくないと思う。毎日が映画のようなどったんばったんな生活をしているやつなら、そういうやつの日記はぜひよんでみたいものだけど、俺は違う。まっっったく普通だ。だからこのままじゃこのブログは伸びない。誰の目にも触れられないまま終わってしまう。別にそれでも全然いいかなと言う気はするのだけれど、せっかく書くんだったら少しは人の目に触れたい。そうじゃないと公開している意味が無いだろうし。ということで、たまにある特定の対象にフォーカスしたブログでも書こうかな、と思った。日記は日記で、これからも書くけど、それとは別に、ブログらしいブログをね。じゃあそういうことで おつぽ!!!!

歩いた

なんだか春の訪れを感じるような日だった。

小春日和。っていうのかな?わからないけど、とにかく暖かった。

 

僕の家は僻地にあるので、市内に行くには自転車で1時間半はペダルを漕がないといけない。ここ数ヶ月は寒い日が続いたから、汗なんてかかなかったんだけど、今日はすごかった。汗びっしょり、とまではいかないけど、汗ペチャペチャ みたいな そんぐらいにはかいた。今日はオーバーサイズのスウェットにキャップを合わせて、なんちゃってストリートスタイルででかけたんだけど、スウェットが汗でしみるぐらい。まあでも、暖かい日に体を動かすのは気持ちよかったから、よしとする。

 

市内に着いて、友達二人と合流した。ふたりとも僕の汗を見て 汗やば!!と、まあまあ月次な反応をした。すいません、汗かいてて。お昼を食べるぐらいしか目的がなかったから、その前にとりあえず、定期が届いてないか駅員さんに尋ねてみた。結果は、届いてないとのこと。ただ、夕方に忘れ物センターに届くかもしれないから、もう一度来てみてね と言われた。なかった時点で絶望感がやばかったけど、それでもまだ希望が残ってよかった。それから、お昼を食べようかって話になった。

 

丸亀でうどんを食べた。期間限定?なのかな、わからないけど、旨辛まぜ釜うどん みたいなやつを食べた。普通に美味しかった。良かったよかった 少しだけ高かったけどね。それでも普通に油そばを食べるよりは全然安かった。

 

その後は、市内をぶらぶらした。公園でブランコをした。3年ぶりぐらい。漕いでいるだけで疲れて、思わず体力の衰えを感じた。それから、漕いでる途中に隣に小さい、小学4年生ぐらいの男の子がやってきて、無言で並走した。何だったんだあの雰囲気。面白かった。声かけられなくてごめんね、小さいことの接し方がよくわからないんだよね。

 

カフェも行った。ちょっと高かったけど、美味しかったし雰囲気も良かったから満足した。ジンジャーエールを飲みながら、ちょうど持ってきていたよしもとばななさんの、キッチンを少しだけ読んだ。ばななさんの本をよむのは初めてだったけど、すごい文章を書くな、と思った。もちろん悪い意味ではなくて、僕達が日常生活をする上で感じるちょっとした些細な感情を、的確に表現していた。浮遊感。透明感。鬱々感。すげえ!!!とちょっと興奮して友達に読んであげたら、お前の声で読まれても感動しねえよ。と言われた。たしかにそうだよね、すげえ!!

 

ちょうど時間もいいところだったので、僕は友達をおいて一人カフェをでた。向かった先は、そう、忘れ物センター。あるかな?ないかな?と不安な気持ちで向かう。大学の合格発表と同じぐらい緊張してた。盛った。ちょっとだけ緊張してた。で、結果としては、なんと定期が届いていた。すげえ!!日本すげえ!ありがとう日本人!まあ、日本人が届けてくれたなんて確証はないけど。

 

とにかく歩いた。運動した。けどその分食べてるから痩せはしないんだろうな。ダイエット、しないと。モテるために。

 

突然ですがみなさんは、一日に立ち止まった信号の数を、場所を、覚えていますか?もし覚えているなら、すいません、気持ちが悪いです。普通覚えてないですよね。けど今日、これはなかなか忘れないな。っていう立ち止まりがあったんですよ。まあ特に面白い話でもないんだけど。

 

その時、その信号機の周りにはざっと10人近くの人がいたと思う。信号機の周りにいる人の考えてることはみんな一緒です。青になったら渡ろう。これ結構すごいと思う。思想統制。怖い。 で、僕の前にはトレンチコートを着た、若い、きれいな女の人が立っていた。ああ、きれいだなあ と見ていると、その人は急に向いている方向を180度変えて、ああそこにあったのね、とでもいうかのように、少し焦りながら、郵便ポストに手紙をいれた。なんでかしらないけど、その一連の動きが可笑しかった。郵便物を持ちながら街をブラブラするのも少しおかしい気がするし、今まで気づいていなかった郵便ポストに気づいた瞬間に、なんの躊躇にもなく手紙をいれるのもおもしろい。出す手紙があるなら、出す場所もある程度把握してるでしょ、普通。でもその人はきれいない人だったから、ああ、少し天然なのかな、かわいいな、と思ってしまった。単純ですね。

 

明日から大学の講義が始まる。ちょっとだけ不安があるけど、まあ頑張っていこうと思う。辛くなったら友達に頼ります。持つべきものは友です。駄文でごめんなさい。おつぽ!!

定期

定期をなくした

初めての経験だった。やっと始まった大学生活、その帰り道に無くした。大学で知り合

った友達と、高校からの友達と地下鉄で談笑して、気づいたらなくなっていた。もう怖

い。無くしものをすると毎回虚無感に襲われる。なんというか、表現しづらいんだけ

ど、心にぽっかり穴が開く感じというか。悲しいなあ、早く帰ってこいよな定期くん。

もう四年の仲だろ??こんなかんたんに俺らの関係は終わっちゃうのかよ?? みたい

なね。明日の朝にはJRから電話きてると願ってるよ。

 

 

 

定期といえば

家から高校までもかなり遠かった。でも通学に使う交通機関はほとんだJRだった。天下

のJR、添加物は0ですよ。だから定期代は安かった。まあ、それでも高校と家が近い人

と比べたら高かったんだけどね。とにかく、JRは神だった。ところがどっこい、大学で

もその恩恵を受けられるのかと思いきや、なんと通学経路にJRさんの姿はなかった。な

んてこったい。全部バスと地下鉄。おかしいだろ、たかすぎるぜあいつら。それでおれ

の定期代は馬鹿みたいに高くなってしまって、ああ親に申し訳ないな、、、、って思っ

てた矢先に、ね、そう、定期をなくしてしまったんですよ。あーん私のばかばかばか

ぁ!!とか言ってたらまじでお父さんに怒られますよ。ふざけんなばかやろう!!って

ね。はい。初めてのブログでした。なにかけばいいかわからないから、とりあえず今一

番期にしてることを書いたよ。また書くね。おつぽ!!!!!